紺野あさ美 (via kiyomoto032)
2008-09-05c1 by ~gracetw on deviantART
via Ilapestiferaいい顔してるなーwww
~ Mulan 花木兰 ~ (via klovir | 2 more days to a holiday trip in Thailand)
nob:
via cuteoverload
(via vostone)
杉本有美yamatoさん、どうぞ。
最近杉本有美、優勢ですね
msnr:
via nantoka.nsf.jp
今の日本には、有名になることが非常に価値があると錯覚している人がいっぱいいる。”価値のある人だから有名になる”ということの逆説だ。
コロンビアでは有名であることに意味はない。有名になるまいとして努力する国、有名であることが何の価値も生み出さない国、それがコロンビアだ。そういう国は世界中にある。コロンビアで有名になりたいというのは三流のテレビ俳優くらいのものだ。私自身、コロンビアで超有名人になり非常に困っている。
政治家になればもちろん有名になってしまうが、普通の企業家、金持ちは有名になるまいと隠れる。有名になり顔が売れれば誘拐されるのがオチだ。
21世紀は、月曜日ではじまる——。
この言葉は、20年位前に、ある新聞広告で見かけたキャッチフレーズである。僕は、これを目にした時、ある衝撃に襲われた。そして、それは、すぐに感激へと変わっていったのを憶えている。
この言葉の凄さは、21世紀という普段なら夢のようにとらえがちな未来も、実は、いつも我々が普通に明日を迎えるように、実際の現実(月曜日)としてやって来るということを平易な文体で示しているところにある。
・・・中略・・・
これから年末や年始にかけ、「20世紀がまさに閉じようとして・・・・・・」とか「新しい世紀の扉がいよいよ・・・・・・」という言葉がますます氾濫してくると思われる、それに対して、水を差すつもりは毛頭ない。ひとつの時代が終わることに感慨を覚えることや新しい世紀に希望を託すことになんの悪いことがあろうか。「21世紀は月曜日で始まる。」という一見平易なコピーだって、21世紀に対して暗い予想をしているわけでも何でもない。むしろ、その淡々としたアクチュアルな意味に、僕は未来に対しての健全な明るい態度を感じるのだ。
未来の夢を語るとき、単にファンタジーとして語るよりも、アクチュアルな現実として語るほうが僕は、凄さを感じてしまうし、そちらの方こそ真の想像力が必要で、難しいことだと考えている。
ak47:
lomo:
Bubblegum Pink (via Sherri DuPree)


ak47:
778:
(via miezekatzen)


Why Not? IV (via teiiko)
レイモンド・チャンドラーが言っていた小説を書くコツを紹介しておりました。
まずデスクをきちんと定めなさい。
きちんと整頓しておく必要はないけれど、
いつでも仕事ができるという態勢にはキープしておかなくてはならない。
そして毎日ある時間をそのデスクに座って過ごすわけである。
それでその時間にすらすらと文章が書けたなら、何の問題もない。
たとえ1行も書けないにしても、とにかくそのデスクの前に座りなさい。
その間ペンを持ってなんとか文章を書こうと努力したりする必要はない。
何もせずにただぼおっとしていればいいのである。
そのかわり他のことをしてはいけない。
本を読んだり、雑誌をめくったり、音楽を聴いたり、…したりしてはいけない。
書きたくなったら書けるという態勢でひたすらじっとしていなくてはならない。
sho:
zone:
2007.7.21 049 (via Vincentli*)
sho:
zone:
The lazy dude (via Soi Chan)


(via biccchi)


(via biccchi)
291 名前:774RR[sage] 投稿日:2009/05/24(日) 22:52:38 ID:GPDxpw3K
多分7年くらい前の話。
当時SR400に乗っていた。
基本、町乗りだけでツーリングには行ったことがなかった。
車も持っていたので遠出の時には車を使い、バイクでツーリングなんて
アホらしいと思っていた。
荷物は載らんし、雨が降ったら濡れるじゃん。なんて。
たまたま古本屋で安かったので、なんとなく買った片岡義男の
小説の影響で1泊ツーリングをしてみようかと思った。
ただ、雨に濡れるのと、カッパを着てバイクに乗るのだけは
絶対嫌だったので2日連続の降水確率10%以下の連休を待って出掛けた。
目指すは300kmくらい先の長野だった。
100kmくらい走った所で「プス・・・プス・・・」 ガス欠だ。
リザーブに・・・っと思ったらリザーブに入ったままじゃん!
見た目だけのために変更したトリップ無しのスモールメーターを
呆然と眺めて・・・諦めてSRを押して歩いた・・・
10分くらい押していると今、通り過ぎたバイクがUターンしてくる?
自分の目の前で、あんまり見たことが無いバイクが止まった。
タンクが250みたいに小さいのにエンジンだけがでかい。
バイクの人は「ガス欠か?」と・・・
最初はバカにしにきたのかと思って「ガス欠」とそっけなく言ってしまった。
そうしたら「ガス。持っているからあげるよ。」って後ろのバッグから
銀色の水筒みたいな物を出して入れてくれた。
お金の払おうと思ったら「お金はいいよ。1Lしかないから」って言って
受け取ってくれなかった。
ありがとうございます!ってお礼を言ったら、バイクに跨ったまま
「俺もガス欠した時にどこかの誰かにガス、貰ったことがあるんだよね」って
言ってニヤって笑って、手を振って走り去っていった・・・
そのツーリングから帰ってきてからガソリン携行缶を買った。
ツーリングに出る時にはいつも持っていく。
いつか俺も「ガス欠した時にどこかの誰かにガス、貰ったことがあるんだよね」
って言いたいなぁ・・・なんて。
「神の数は3だった」とか、「良心は行動から事後的に決定される」とか、何でもいいんだけれど、 実体としては何も記述していないのに、言い切っちゃうと何となくかっこよさげな、そんな一言。
これを見つけて育てるのが、文章のはじまり。
ただの言葉は、実体としての力を持たない。それではちょっと寂しいから、 まずは「その言葉が力を持つ世界」を設定して、もうひとつ、 その言葉が読者に「発見される」状況を設定しないといけない。
それはたとえば、3を信仰する宇宙人が作った構造物が飛んできて、 それを人類が探索する話であったり、最初から異世界を設定して、 その中で「3」を受け入れた人達の日常を描くやりかたであったり。SF 小説の書きかた。
リアルな世界と状況とを作り出して、作家ははじめて登場人物のことを思い描いて、 その人達を喋らせる。これで小説が書ける。
”(via ak47)
(via savethekitties)
Katou Ai
Katou Ai
Katou Ai
およそ哲学というものは、常識をわかりにくい言葉で表現したものにすぎない。
ゲーテ
「格言集」より
”The beauty of Film (pt2) (via Wadey Paul)


(via observando)
(via audreyhepburncomplex)


(via savethekitties)
ネロ
もうじきまた夏がやってくる
しかしそれはお前のいた夏ではない
全く別の夏なのだ
新しい夏がやってくる
そして新しいいろいろのことを僕は知ってゆく
美しいこと みにくいこと 僕を元気づけてくれるようなこと 僕をかなしくするようなこと
そして僕は質問する
いったい何だろう
いったい何故だろう
いったいどうするべきなのだろうと
しかしネロ
もうじきまた夏がやってくる
新しい無限に広い夏がやってくる
そして
僕はやっぱり歩いてゆくだろう
新しい夏をむかえ 秋をむかえ 冬をむかえ
春をむかえ 更に新しい夏を期待して
すべての新しいことを知るために
そして
すべての僕の質問に自らに答える為に
映画に限らず何でもそうだけど、今、自分が生きている時代というのが必ず入り込んでくるものなんですよ。
誰も時代の洗礼から逃れることは出来ない。
それにどう対処していくのかという姿勢が、言ってみれば映画を作っている監督なら監督の個性とか、作風と呼ばれるものの正体。
いちいち、そう言うことを考えながら作っている訳じゃなくて、それ以前に本能的にものを作りたいんだとか、絵を描きたいとか、こういう構図の画面を撮りたいんだと言ったようなことが先行しているけど。
全部分かっちゃう映画というのはつまらないですよ。
映画というのは2種類しかなくて、全部を見せてくれる映画と、自分で見ながら考えることによって初めて面白くなる映画。
大きく言えば、この2つしかないんだから。
それで、分かるところは分かる、分からないものは分からないまま、そのまま残しておいて自分の中で反芻すればいいんです。そうすれば、映画がもっと豊かなものになると思いますよ。
ak47:
戸田恵梨香
18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/06(土) 11:14:32.36 ID:S9Dj3SLIO
至上最強の天才 ジョン・フォン・ノイマン
あまりの頭の良さに火星人、悪魔の頭脳を持つ男と言われた
数学・物理学・工学・経済学・計算機科学・気象学・心理学・政治学
とあらゆる分野で天才的な才能を発揮
・子供の頃に遊びで分厚い電話帳を完全に暗記してみせる
・今のPCはノイマン型コンピューターと言われノイマンが作ったのが元
・6歳のとき、電話帳を使い8桁の割り算を暗算で計算することができた
・8歳の時には『微積分法』をマスター、12歳の頃には『関数論』を読破した。
ちなみに『関数論』は、大学の理工系の学生が1、2年次に学ぶ数学で、
高校時代に数学が得意で鳴らした学生でも、完全に理解できる者は少ない。
・数学者が3ヶ月の苦心惨憺の末、ついに解いた問題をノイマンは脳内だけで一瞬で解いた
・一度見聞きしたら、決して忘れない写真のような記憶力
・コンピュータ並みの計算速度 実際、ノイマンは、自らが発明したコンピュータと競争し、勝利している
・ノーベル賞受賞者ですらついていけない頭の回転
・脳内には装着された面積1ヘクタールほどもあるバーチャル ホワイトボードがあり
ノイマンは、紙と鉛筆を使わず、この脳キャンパスだけで、人間が及びもつかない複雑で込みいった思考をすることができた
・あまりの人間離れした思考に人間ではないと疑われた
・水爆の効率概算のためにフェルミは大型計算尺で、ファインマンは卓上計算機で、
ノイマンは天井を向いて暗算したが、ノイマンが最も速く正確な値を出した。
・一日4時間の睡眠時間以外は常に思考
セクハラ魔で有名で秘書のスカートの中を覗くが趣味で
その振る舞い方は下品そのものだった
推定IQは250~300、仮に東大の医学部を目指せば1週間?で入れるレベル
天才といわれる学者の中でもかなり異質である
一度見たものは決して忘れない、計算は一般的なコンピューターより速い
2008-11-04光と遊ぶ : 僅かな晴れ間